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pokey

Author:pokey
ビールとタバコを愛する高額納税者だ

2010.09.12 Sun
感覚のちがい
このカテゴリー途中で終わってました(^^;
ハイパーXLのモーターは過去の長野GGEJRで焼けてノーマルに交換しています。

一昨年はファンフライ、昨年はグライダー、どちらも10月から熱中。
今年はまたEDFを重点的に飛行練習します( ̄∇ ̄;)


着陸の痛みによりインテークを何度も修理したので作り直し。
夜中に制作開始し朝完成!
2010_09_12.jpg
まだ吸気部分しか処理してません(^^;

XLは自作機の中でも非常に安定し、セッティングも煮詰まった機体と思ってました。
でもFフライやグライダー覚えてから飛ばすと感覚が大きく変わります。

飛行前、FF9確認したらエレベーターのEXPは”プラス5”で早く効くセッティング。グライダーでマイナス(効きの遅い)セットを覚えたので心配。ゼロに戻してフライト開始。
やっぱエレベータ入れるとカクンカクン・・・結果マイナス30になりました。自分の感覚取り戻すのと、CG合わせなどで3フライトさせ終了(今回も動画ありません)。

同じエレボンセットなので待機してる皆さんに「動翼はちょっとしか動いてないね!」と。
ナゼ分かる?と思ったらXLの飛行中アルーラの電源が入れっぱなしで確認されてた。
一昔前まで無駄な舵いれてたけど微妙な舵以外は打たなくなったって事かな?(v^ー°)

ただグライダーやって自分の感覚が変わったためダクト機飛ばすには再調整と練習が必要と感じました。のめり込みもいいけど、感覚を忘れるほど放置しちゃいけませんね(笑)。


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2008.05.06 Tue
気付いた?
5/4日の動画見ていただけました?

HP-XLF-20SPのSPモーターの音が全然違うんですよ~
F-20SPはツインっぽい音になってるし、XLはメチャ静か。

ロットの違いなのか、XLバージョンはダクトバランスがキチンと取れていますが、F20SPは最後まで取りきれませんでした。

<装着状態のバランス取り>
単体状態でモーターコーンを持ってスタート
徐々にスロットルをあげていくとビビリがあるので前からブレードにマスキングテープを貼りました。
一筆書きの要領で☆順に貼って一番ブレの少ないところでテープサイズを変え更に振動が少なくなるようにします(逆手でアウターケースをそっと触ると微妙な振動もわかります)
バランスが取れたら方位磁石の特性があるのでダクトを上に向けテープ位置を確認後インペラーを取り外す。同じサイズのテープをブレードの裏面へ貼り、元の位置にねじ込みます。

こんな感じで取ったんですが・・・
まだまだ修行が足りないみたい(^^;

超振動状態でF-20SPはバランスを終えましたがアウターケースをがっちり機体へ装着すればノーマル状態よりはるかに静かになります。

小耳に挟んだ情報では何だかとんでもない動きをしているみたいですよ「RCテクニカ」さんo(^-^)o
自作者にとっては夢の機体が作れるかもね!
で、5/10・11には三重に来てくれるんでしょうかテクニカさん・・・?
(○○さ~ん、連絡ちょうだいね!!)

SPモーターにロビンさん白700mAh3Sを使っていますが私は調子イイです。
一部の方からヘロヘロ状態になったとの情報も頂いています。
ノーマルJ-Iなら青のBTよりも絶対お勧めですo(^-^)o
25~30C放電だからMAX21AまでOKなんですからね!

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2008.05.01 Thu
サーボ・テスト
手持ち在庫のサーボを両手ほどテストしてみました

スチレンで簡単な模擬動翼を作りサーボを交換できるようにしました。ニュートラル誤差が解り易いようにサーボ側は遠い穴、動翼側は短い穴と普段使用するホーン穴とは逆にしてリンケージしました。
結果はどれも同じでハズレの無い品質に驚きました(^ー^)

今回のHyper-XLも計測
左のサーボホーンに少しリンケージのガタがあったのでリンケージのZ加工を作り直し少しだけテンションが掛かるようにしてから計測しました。動翼中央の突起先端で計測したら左右0.5mmのニュートラル誤差が判明。しかしトロピカルXLも同じ程度なのにナゼでしょう??
ちなみにF-20SPも同じサーボですがそのような挙動は出ませんでした。

私的に推理すると
①F-20SPよりXLは動翼面積が広いので同じサーボ精度でも舵の残りが出てしまった。
②トロピカルXLより速いHyper-XLでは0.5mmの誤差が大きく反映されてしまう。
ってところですが・・・(^^;

他に考えられる事があれば教えて下さいm(_ _)m

<業務連絡>
883-cさん、そんな具合なので例のサーボ貸して下さい(^^;

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2008.04.29 Tue
GWに飛ばすぞ!
ハイパーXLが生地完成しました

今更ですが「HYPER]の称号は撤回すべきかも・・・
現行でBT込み280gになり推力は・・・濁しておきます(^^;

ダクトを3cm後退させたのでBTの搭載がチョット前になりました
インテークは長かったので2cmカット
2008_04_29_001.jpg
デカXLと同じ処理をしました

キャノピー製作で少し手間取り一週間で完成ならず、しかしスチレンでこのクラスの完成度なら早く出来たと思います。精度を上げるために動翼の整流板へサーボを埋め込みたかったのですが下に突き出してしまうので初期バージョンと同じく中央よりに設定しました
2008_04_29_003.jpg
機首は今まで作成した中では一番長く、スケール的には近づいたようです。
ノズル両サイドのエアーブレーキを今までは上下サンディングしていましたが本来は上部が平で下からの上げ込みだったので改良しました。

2008_04_29_002.jpg
昨日完成していたのですが塗装パターンで迷いまだ決まりません(^^;

あたふた考えているうちに次回はEDF40でも作りたくなりました。
最近、「スピード」を求めてきましたが自分の技量範囲を大きく上回ってしまい自分で設定出来なくなっているからです。ここら辺もそろそろ覚えていかないとRCを始めた意味が薄れてしまいますから!
EDF40辺りで速く飛ぶ機体を作ればより良い機体も作れそうな気がしてます。

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2008.04.26 Sat
順調
ダクトユニットが使えそうなので機体への装着を開始します
アンプはCC-TB18Aなので心配ありませんが、これから暑くなるのでPC用のヒートシンクを装着
2008_04_26_001.jpg
2008_04_26_002.jpg
インテーク未装着の下から
2008_04_26_003.jpg
受信機は機首にするか迷いましたが軽量化のため延長コードを使いたくなくって・・・いつものダクト後部上です

スチレンの細かな作業も終わり全てを合体させるまでになりました
2008_04_26_004.jpg
まるで手足、首が完成したガンプラの気分
「胴体をはめれば完成」って感じですが、明日も休みなんで楽しみは取っておきます(笑

主翼前縁はデカXL同様3*2mmのたけ庇護を瞬間止め、垂直の下も3mmスーパー発泡で厚くしました。動翼も完成し主翼上部は接着後のサンディング待ち。
全てを接着したら機首で完成しちゃうよ!思った以上に早く仕上がりそうですo(^-^)o

全パーツの計量結果は270g(BT込み)
推力が400g程度なんで推重比が1.48になります

これなら「HYPER」ってつけても文句ないでしょ!?
上向きに固定してロケット発射が可能かも(爆

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2008.04.25 Fri
いい加減でしたm(_ _)m
今回、490gも推力が出たのはバッテリの容量が大きかったからでした
それと電流計測はクランプ式だったので計測方法が失敗だったかも知れません
ハイペリのエミューターを使い正しいと思われる電流を計測しました

1500mAh=19A・推力490g(最大)
EVO700mAh(30c)=16.6A・推力400g(安定)

まぁ、妥当な数値になって安心しました
これで3分弱、飛ばせそうです(^ー^)V

推力の計測はあくまでも目安です
私はJ-Iに限り今回の方法を毎回とっていますので・・・m(_ _)m

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2008.04.24 Thu
Hyper ユニット 推力測定
XLの排気部を接着して各パーツを丸くサンディングしましたo(^-^)o
3mmカーボンスパーと排気中間パイプが交差するため主翼へユニットを先に装着します

その前に、どれくらいの推力が出るのかテストしてみました
BT:ハイペリLVX1500mAh3s
アンプ:CCサンダーバード18A
受信機:Berg4ch(軽量4g)

計測方法:秤向け5cm離し
秤:CDと同じ面積の円形
(メーカー計測方法はCDケースを使用していますが圧で凹むのでケースは使っていません)
スペシャルの推力が同じ計測方法で330~340g(メーカー公表値)
但しメーカーは安定化電源を使用しています

400gが出るのでしょうか?
動画 推力テスト

驚きました!!
これほどまでに成るとは私も思っていませんでした(^^;
しろくまさんのブログからヒントいただきましたm(_ _)m

ただ、20.9Aも流れてしまうのでフライトパワーEVO700mAh(30C)を使って2分半が限界!
どうしましょ~他の機体に積むか?・・・(^^;

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2008.04.23 Wed
進まない・・・
昨日は一気にスチレンの切り出しをしたら夜明け前でした(^^;
最低でも「接着パーツの組み立てを!」と頑張りましたが本日は眠気により挫折です
2008_04_23.jpg
明日(木曜)と週末の土日が休みなんでチャッチャと作ってしまいたい

今回はデカXLの図面に少し手を加え元のサイズに戻したんだけど斜めのすりあわせが上手くいきません。スチレンのカットはヤッパ難しい~
(このあたりはバルサリブ組みのが精度が出しやすそうです)

デカXLの塗装をしててわかったのがインテークが前に長過ぎ!今回はココも修正しました
トロピカルXLは少し(BTで3mm程度)前重なんで、今回ダクトを後部に移動させる予定。

DFが「ハイパー」なのでフライト時間が短くなります。15A近く流れるので700mAhを使って2分持つか?JIユニットの改造版(公開はしません)で夢の推力400g出せるのかなァ~(ーー;)

測定方法はJIユニットに限り5cm離しの秤向け排気を基準にし、秤の面積はCDと同じで円形です


ハイパーF-16XL 自作    Comment(2)   Top↑

2008.04.21 Mon
出来るのか?
F-20SPは少しの作業で完成ですo(^-^)o(塗装はまだですが)

やっぱ、ハイパーXL作ろうと思います。。。
図面を少し修正しないといけないので5/10までに間に合うのかは保障できません(^^;
舵角とかはトロピカルXLがあるので問題ないのですがダクト位置を変更するのでCG位置は問題アリかも!?それに「ハイパー」だけにバッテリーが持たず短いフライトになりそうです。

サービス業なんでGWは仕事です・・・最悪、現地初フライトか?
昨年に続き今年もXLに追われるのね(T-T)

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