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pokey

Author:pokey
ビールとタバコを愛する高額納税者だ

2008.04.30 Wed
F-20SPとHyperXL
運良く今日は休み~(^ー^)V
ガソリンスタンド勤務の私にとってアホな政治家のために暫定税率で振り回されていたんです!

それは置いといて午前中にHyper-XLの塗装を済ませ先生(883-c)さんに電話
すでに飛行場に居ると言われ急いで仕度、午後3時からの出撃です

<本日の機体>
2008_04_30_001.jpg
XL3機とF-20SPですo(^-^)o

最初にHyper-XL
2008_04_30_002.jpg

1st+2nd フライト動画です
<動画 pokey room Hyper_F-16XL>

迷彩塗装にしたら本当に見えねぇー(T-T)
しかもサーボニュートラルが出なくて舵が残ります・・・
今まで以上に速いのでわずかな甘さが露骨に飛行へ影響してしまいます。
サーボは最近GWS/PICO-STDを使用していますがハズレはありませんでした。
在庫はあるのでニュートラル精度を確かめて交換します(^^;

しかし、静かでしょ~?私も驚くほどでした。
飛行場をユンボが整備していたり風の音が入っていますが後半は凪。
決して音量調整している訳ではありません!
実際の音はGWS/EDF40を4~5Aで回している感じです。これなら早朝でも近所迷惑になりません


そして「pokey room F-20SP」
2008_04_30_003.jpg
ダクトのUPスラストは入っていますが心配なので排気コーンも少し上向きにしました。効率が下がってしまいますがスラスト変更が出来ないんで・・・
それと今回はベニヤを3mm幅で円を作りダクト後部のPPフィルム外側に後部から差し込んでいます。
こうするとロール巻きした延長が綺麗な円形になり排気角度が正確に後部へ出るからです。

1st+2nd フライト動画
<動画 pokey room F-20-SP>

1stでは「ダウン?」ってほどUPトリムを入れました。
これは紙コップで作ったコーンが長すぎて延長パイプがショートになってしまった事と、コップの変形がありました。
2ndでは短くして(パイプには届いていませんが)排気側の上を少しカットし上部へ排出するようにしたらUPトリムは4mm→2.5mmまで激減しました。
本来ならスラストで調整すべきですがガッチリ固めているので・・・(^^;

それと最後のシーンでモーターが止まってしまいました。
帰宅後、よ~く見ると
2008_04_30_004.jpg
なんと後のベアリングが外れていました。
RCテクニカさんへ電話でお聞きしたら「ベアリング周りは110度で溶解します」との事でした
しかし卓上13.8Aで1stフライトより短い時間で???
インテークはダクト面積と同じなのでムリしているわけでもないのに・・・
自作機なので諦めていましたが今回は特別?(何個も購入していますからね!)に交換していただくことになりました。
でも、三重の「グリーングラスEジェットラリー」には機体は間に合いません。
ブツは届きますが切開しないと交換できません、、、思い切って輪切りにするか!?笑

デカXLは45度以上、上向きでゆっくりスタートの予定でしたが普通に投げ低速スタート!
GGEJRでは見せちゃおうかな~(^v^)
(動画ありますが編集と変換が面倒なので今日はヤメ)

今日は良かったのか?悪かったのか?(^^;


フライト日和    Comment(3)   Top↑

2008.04.29 Tue
GWに飛ばすぞ!
ハイパーXLが生地完成しました

今更ですが「HYPER]の称号は撤回すべきかも・・・
現行でBT込み280gになり推力は・・・濁しておきます(^^;

ダクトを3cm後退させたのでBTの搭載がチョット前になりました
インテークは長かったので2cmカット
2008_04_29_001.jpg
デカXLと同じ処理をしました

キャノピー製作で少し手間取り一週間で完成ならず、しかしスチレンでこのクラスの完成度なら早く出来たと思います。精度を上げるために動翼の整流板へサーボを埋め込みたかったのですが下に突き出してしまうので初期バージョンと同じく中央よりに設定しました
2008_04_29_003.jpg
機首は今まで作成した中では一番長く、スケール的には近づいたようです。
ノズル両サイドのエアーブレーキを今までは上下サンディングしていましたが本来は上部が平で下からの上げ込みだったので改良しました。

2008_04_29_002.jpg
昨日完成していたのですが塗装パターンで迷いまだ決まりません(^^;

あたふた考えているうちに次回はEDF40でも作りたくなりました。
最近、「スピード」を求めてきましたが自分の技量範囲を大きく上回ってしまい自分で設定出来なくなっているからです。ここら辺もそろそろ覚えていかないとRCを始めた意味が薄れてしまいますから!
EDF40辺りで速く飛ぶ機体を作ればより良い機体も作れそうな気がしてます。

ハイパーF-16XL 自作    Comment(0)   Top↑

2008.04.27 Sun
F-20SP 完成
やっと自分のF-20SPが完成しましたo(^-^)o
2008_04_27.jpg
総重量 258gと少し重くなりましたが推重比は1.3以上あります
おっと、飛ぶ飛ばないは別の話ですから(^^;

キャノピーや極限まで丸くしたボディー・・・etc
ピンクF-20からの改善点が多いので速くないと泣けちゃうな~

先に作って送った同F-20PSは5月中旬には飛ばすそうです
まだ塗装中とか?
コチラも結果報告が楽しみですo(^-^)o

F-20 自作    Comment(3)   Top↑

2008.04.26 Sat
順調
ダクトユニットが使えそうなので機体への装着を開始します
アンプはCC-TB18Aなので心配ありませんが、これから暑くなるのでPC用のヒートシンクを装着
2008_04_26_001.jpg
2008_04_26_002.jpg
インテーク未装着の下から
2008_04_26_003.jpg
受信機は機首にするか迷いましたが軽量化のため延長コードを使いたくなくって・・・いつものダクト後部上です

スチレンの細かな作業も終わり全てを合体させるまでになりました
2008_04_26_004.jpg
まるで手足、首が完成したガンプラの気分
「胴体をはめれば完成」って感じですが、明日も休みなんで楽しみは取っておきます(笑

主翼前縁はデカXL同様3*2mmのたけ庇護を瞬間止め、垂直の下も3mmスーパー発泡で厚くしました。動翼も完成し主翼上部は接着後のサンディング待ち。
全てを接着したら機首で完成しちゃうよ!思った以上に早く仕上がりそうですo(^-^)o

全パーツの計量結果は270g(BT込み)
推力が400g程度なんで推重比が1.48になります

これなら「HYPER」ってつけても文句ないでしょ!?
上向きに固定してロケット発射が可能かも(爆

ハイパーF-16XL 自作    Comment(0)   Top↑

2008.04.25 Fri
いい加減でしたm(_ _)m
今回、490gも推力が出たのはバッテリの容量が大きかったからでした
それと電流計測はクランプ式だったので計測方法が失敗だったかも知れません
ハイペリのエミューターを使い正しいと思われる電流を計測しました

1500mAh=19A・推力490g(最大)
EVO700mAh(30c)=16.6A・推力400g(安定)

まぁ、妥当な数値になって安心しました
これで3分弱、飛ばせそうです(^ー^)V

推力の計測はあくまでも目安です
私はJ-Iに限り今回の方法を毎回とっていますので・・・m(_ _)m

ハイパーF-16XL 自作    Comment(0)   Top↑

2008.04.24 Thu
Hyper ユニット 推力測定
XLの排気部を接着して各パーツを丸くサンディングしましたo(^-^)o
3mmカーボンスパーと排気中間パイプが交差するため主翼へユニットを先に装着します

その前に、どれくらいの推力が出るのかテストしてみました
BT:ハイペリLVX1500mAh3s
アンプ:CCサンダーバード18A
受信機:Berg4ch(軽量4g)

計測方法:秤向け5cm離し
秤:CDと同じ面積の円形
(メーカー計測方法はCDケースを使用していますが圧で凹むのでケースは使っていません)
スペシャルの推力が同じ計測方法で330~340g(メーカー公表値)
但しメーカーは安定化電源を使用しています

400gが出るのでしょうか?
動画 推力テスト

驚きました!!
これほどまでに成るとは私も思っていませんでした(^^;
しろくまさんのブログからヒントいただきましたm(_ _)m

ただ、20.9Aも流れてしまうのでフライトパワーEVO700mAh(30C)を使って2分半が限界!
どうしましょ~他の機体に積むか?・・・(^^;

ハイパーF-16XL 自作    Comment(2)   Top↑

2008.04.23 Wed
進まない・・・
昨日は一気にスチレンの切り出しをしたら夜明け前でした(^^;
最低でも「接着パーツの組み立てを!」と頑張りましたが本日は眠気により挫折です
2008_04_23.jpg
明日(木曜)と週末の土日が休みなんでチャッチャと作ってしまいたい

今回はデカXLの図面に少し手を加え元のサイズに戻したんだけど斜めのすりあわせが上手くいきません。スチレンのカットはヤッパ難しい~
(このあたりはバルサリブ組みのが精度が出しやすそうです)

デカXLの塗装をしててわかったのがインテークが前に長過ぎ!今回はココも修正しました
トロピカルXLは少し(BTで3mm程度)前重なんで、今回ダクトを後部に移動させる予定。

DFが「ハイパー」なのでフライト時間が短くなります。15A近く流れるので700mAhを使って2分持つか?JIユニットの改造版(公開はしません)で夢の推力400g出せるのかなァ~(ーー;)

測定方法はJIユニットに限り5cm離しの秤向け排気を基準にし、秤の面積はCDと同じで円形です


ハイパーF-16XL 自作    Comment(2)   Top↑

2008.04.21 Mon
出来るのか?
F-20SPは少しの作業で完成ですo(^-^)o(塗装はまだですが)

やっぱ、ハイパーXL作ろうと思います。。。
図面を少し修正しないといけないので5/10までに間に合うのかは保障できません(^^;
舵角とかはトロピカルXLがあるので問題ないのですがダクト位置を変更するのでCG位置は問題アリかも!?それに「ハイパー」だけにバッテリーが持たず短いフライトになりそうです。

サービス業なんでGWは仕事です・・・最悪、現地初フライトか?
昨年に続き今年もXLに追われるのね(T-T)

ハイパーF-16XL 自作    Comment(0)   Top↑

2008.04.20 Sun
地元でXLⅡフライト
デカ「F-16XLⅡ」は無事にサーボ交換を終了
機体下のカバーはインテーク側10cm幅程度にして軽量化、内外に和紙テープを貼りました

そして本日、J-Iユニットの機体調整とあわせ地元でデカXLを飛ばしちゃった(^ー^)V
最初はFULLYMAX1800mAhでサーボの調子と舵の変化をみました
先日のフライトでトリムが少し入っていたので位置を計測しリンケージ、UPトリムが2~3コマだけ入りました
それにしてもデジタルサーボってスゲー感度良いですね!
今までの「もたつき感」が全くありませんo(^-^)o

しばしバッテリーを休め再充電、今度は私が挑戦です(^^;
「全開は最初だけですよ!」と指導を受けイザ・・・
ん~気持ちイイですo(^-^)o 機体が大きいので動作反応が遅いと思っていましたが全然!!
ハーフスロットルでも軽く100km/hは越えます、大きいので150m以上向こうに行ってもはっきり機影が見えて安心できます。1分程度とばして手に汗が。。。。。先生!交代!!
このフライトが凄かったのですが、ざんね~ん動画はありません(^^;
完全コブラ(真上向き静止)を10秒程度してからの垂直上昇は周りの皆から「おおぉ~!」と歓声
今までは風の力も借りていましたが今日は無風状態!

スピード計測もしました
今回は185km/hと残念ながら予測した速度に達することは出来ませんでした。3Wショートモーターでもあと一歩出るはずです(ーー;)
先生が「狭いのでスロットルをアジャストしました」と言ってましたんで「5月の集い」では皆さんにも全開の飛行を披露できると思います

最後のフライトはフライトパワーEVO_2170mAh(20g増し)

F-16XL Ⅱ動画

この20gは大きいんです、推力は自重を越えていますが上昇して舵が効くにまでにはなりません
(1800mAhバッテリーなら軽い分、もっと機動レスポンスが良いです)

先日の「デカXL動画2」へBGM入れて時間短縮し再編集しました
動画 2008.04.15 F-16XLⅡ

さて5/10までの残りはF-20SPを作り上げて調整にいそしみます(^ー^)V
ハイパーXLは出来そうにありません(^^;

F-16XLⅡ自作    Comment(2)   Top↑

2008.04.16 Wed
インテーク強化
昨日の着陸でインテークが割れた!完全なる強度不足でした(T-T)
いままでの70cmクラスの機体重量ならスチレンの粘りが丁度良い感じでした。

そこで色々考え、メス型を取ってその後オスを作り・・・石膏を使えば出来るかな?
などなど眠れないほど考えましたが(本当かな?)実際手にとって試行錯誤したら1時間ほどで補強が完成しました
2008_04_16.jpg
キャノピを作るシートをあててそのままヒートガンで「オリャー」って(^^;
スチレンの種類にもよるのでしょうがヒートガン350度にしてジックリあぶってやりました
まさしくキャノピを作る要領で温めては引っ張りながら手で押し付けてピッタリ、フィットさせました!

これなら主翼部分にも衝撃の力が分散するので大丈夫じゃないかな?
ただ40gも増えてしまったのでサーボ交換すると50g増となりそうです(T-T)

883-cさん、ごめんなさい・・・私の今の技術ではこれが精一杯です、職人としてまだまだですね(^^;
ハンドキャッチのお役は私がやります、垂直コブラで目の前にランディングさせてね!

F-16XLⅡ自作    Comment(4)   Top↑

2008.04.15 Tue
デカXLと修正機
F-16XLⅡとトロピカルXL、F-20Pinkをテストしてきました
会場は竹島ではなく、安城のNMFC(西三河フライングクラブ)飛行場をお借りしました
2008_04_15_002.jpg
平日にもかかわらず3人おられました

最初はトロピカルF-16XLのテストです
右舵が2mm程度UPトリムになりましたが問題なく機首のオフセットも大丈夫みたいです

F-16XL動画

続いてF-20pinkのテスト
コチラはBTを少し前に搭載してしまい+2mmのUPトリム・・・

F-20PINK動画

そして今日のメインであるNASA仕様のF-16XLⅡです
Span:600mm Len:985mm Weight:594g
2008_04_15_001.jpg
最初は一番軽いバッテリー「FLLYMAX1800mAh/4S」です
F-16XLⅡ1st動画

続いてFlightPowar2170mAh/4Sの飛行・・・
F-16XLⅡ2nd動画
手投げの瞬間「わお!」って言いましたが機体に引っ張られました(^^;

3Wモーターでも文句ないでしょ!これなら誰かのHETの機体とタメ張れるんじゃないかな?
正直、ビビって飛ばすことが出来ませんでした。これからいつもの竹島で練習できるのか?
MINIサイズで着陸の練習を積み込んで進入角度をシッカリたたき込まないと・・・(^^;
まぁ壊れたら、また作ればイイか!?案の定「もう1機作りん!」って883-cさん・・・
次回作るなら2w-20のモーターかな?
サーボがフタバの6g?でリンケージは0.8mmステンです
心配なので垣内さんにデジサーボ注文しました(^ー^)V

2フライトでしたが883-cさんの感触では軽量な1800mAhのが良かったって!
EVOは重い分、低速の安定が出るけど加速性、上昇性が全然遅いって(あたりまえですが)
軽量な4セルってなかなかありませんが、ZEALさん販売のFLLYMAXは問題なく使えます

で、スーパーF-20は塗装しなませんでした。発注者に送ります(^^;
って事で集いの参加は4機かな?垣内さんよろぴく!




F-16XLⅡ自作    Comment(10)   Top↑

2008.04.14 Mon
デカF-16XL 完成
日曜は仕事だったので夕方から塗装に入りました
アサヒペンから発売されているスプレー缶を使い全体を「つや消し白」で下地処理しました
黄色ラインなのでここからマスキング開始。。(黄色なので黒を塗ってからでは発色しないんで面倒)
ライン予定上にマスキングしてその回りにまたマスキング、ライン上のテープを剥がしスプレー缶で黄色を塗りました

NASAマークは4時間掛けてイラストレーターでスケールサイズに作成。白抜きのマスキング用シートをあわせ4枚カッティングし2時間(この時点ですでに月曜の朝日が・・・)
2008_04_14_002.jpg
マーク位置はもう少し前でしたね(^^;

2008_04_14_003.jpg
メタブルーはもう少しチタン色にしたかった・・・
ノズルは4工程処理。オリジナルのシルバーメタをベースにしてマスキング、サビっぽく茶色と最後部に黒処理。最後に全体へ黒をかけました。

ノーズにはF-16用に少し手を加えました
2008_04_14_001.jpg
F-16用は三角の中に「EJECTION SEAT&CANOPY」ってあるんだけどXLには「CANOPY」の文字はありません。構造も違うんだね!

カッティングシートに「つや消しクリアー」を塗って完成しました(^ー^)V
2008_04_14_004.jpg
全塗装20時間もかかった様には見えんのが寂しい・・・
原型があったら三重GGEJRで見てやって下さい(^^;

追記
尾翼「NASA」のフォントは気に入らなかったので実機と変更しました
NASA文字はやっぱコチラのが好きです(^^;
実機画像
412.jpg
EC95-43350-15.jpg

F-16XLⅡ自作    Comment(2)   Top↑

2008.04.12 Sat
残るは塗装のみ
F-16XLの塗装も完了した
2008_04_12_001.jpg
写真では色がとんでしまい綺麗に写るが実際はマダラです(^^;
土を洗う時、慎重におこなえば良かったと反省・・・

スーパーF-20もキャノピの外枠を塗ったので接着。主翼にもパテ処理をし垂直接着して無地完成
2008_04_12_002.jpg
しまった!ノーズ先端へパテ処理するの忘れてた(T-T)

とりあえず「三重の集い」にはこの5機が参加できます(それまでに落さなければ)
2008_04_12_003.jpg

デカXLはコレにします!
2008_04_12_04.jpg
真っ黒けだけど下面ま真っ白です

F-20 自作    Comment(3)   Top↑

2008.04.11 Fri
スーパーF-20の推力
主翼底板を接着したのでさっそく推力測定をしました初期375g、355gで安定
たった45mm口径のユニットで350g以上の推力になりました(^ー^)V
全備260gなんで推重比1.37・・・手投げは垂直が安全か?(爆

低速では静かだけど中スロットルにするとチョットうるさいです。
最高回転になればいつもと同じ位かな?

排気コーンを少し凝ってみた
2008_04_11_001.jpg
最後部は普段使用している紙コップ、色は船底鉄色(ラメ入ってます)
前側は少し大き目の紙コップでシルバーに少し黒を混ぜて重工感を出してみた
排気下側にも絞りを入れて無駄な抵抗を減らしていますo(^-^)o
2008_04_11_002.jpg
装着すると
2008_04_11_003.jpg
機体がとんでる・・・
2008_04_11_004.jpg
完成も間近です
2008_04_11_005.jpg
2008_04_11_006.jpg
コックピットは時間が無いのでつや消し黒のみ、主翼の発泡を付ければ塗装して完成です

ピンクF-20もリペア塗装が終了し完成しました
集いの持込機はF-20×2、F16XL×2~3、F-16×1で5~6機になります
「ハイパーXL」はこれから製作着手なので間に合わんかも・・・
ただ昨年はXLが飛ばなかったけど今年は各機ガツンと披露できそうですo(^-^)o

今日、予定していたテスト飛行は製作に追われていたのと、風が強い(6~8M)ので中止しました。
883-cさんが突然工房に来てビックリ!「そよ風なんだけどなぁ~」って(^^;
二人で協議した結果、デカXLの塗装はNASA仕様の黒と黄色ラインに決定、コックピットは当然却下されてしまいました(笑

F-20 自作    Comment(0)   Top↑

2008.04.10 Thu
「スーパーF-20」への道
せっかくSPユニットを搭載したんでダクト前の整流化にも力を入れてみた2008_04_10_001.jpg
画像は裏返しになっていて主翼パーツを取り外した図です

角度を変え下面をスケルトン状態にして覗くと
2008_04_10_002.jpg
PPシートを丸め両面テープとヒンジテープでガッチリ接着
下側は主翼パーツが合体するのでスチレンで固め、最後にパテで修正しました

本気で推力370gを目指していますが、ノーマルユニットと同じように30gもUPするんだろうか?
推力が出ても今度は機体性能が問われ、暴れてしまっては結果的に失敗となります
本家のJet-Impactを越えれるのか??

明日には推力テストも出来るし、もしかしてテスト飛行まで出来るかもです

F-20 自作    Comment(0)   Top↑

2008.04.09 Wed
キャノピー 製作Ⅱ
いつも通りヒートガンを使いキャノピを作りました
今回はシワやヨレに注意して頑張りましたo(^-^)o
2008_04_09_001.jpg
XLから時間が経ってないので短時間で出来ました(^ー^)V
2008_04_09_002.jpg
写真にすると解り辛いですね(^^;
2008_04_09_003.jpg
ホレ!もう一丁!!
2008_04_09_004.jpg
<pokey流 キャノピー製作方法>
全体的に塩ビシートを温め中央のRを出して一旦冷やします
私はフロント側を拠点として始めに横を引き伸ばします
型から遠いところで引っ張るとシワがより難く、冷やしながら一定方向に回り全体の形を決めます
2周目からは軍手をした手で部分的に温めシワを取っていきます。反対側がズレたりしますが気にしない!何周も繰り返すうちに綺麗になっていくんです(^ー^)V
最後は光に当てて使う部分にムラが無いか確かめ凹凸があれば軽く温め慣らしました
引っ張る時に幅広くしっかり掴む方がシワが寄り難いと知りました
皆さんも試してみては?
(補足などあれば皆さんのコメントお願いします)

<ピンクF-20補修>
ホゾや主翼前縁をパテ修正しました
2008_04_09_005.jpg
BBSにも書きましたが秤に向けて5cm離し315gの推力、全備は242gでした
2008_04_09_006.jpg

ノーズですか?

実は前月にフライトパワー700mAhのテスト飛行で失敗!重心位置が後にも関らず3回も投げて落しました。今朝まではノーズどころか機首そのものがありませんでしたから(爆

だってぇ~RCAWにHPのURLまで載ってブッ壊れたなんて書けなかったんだもん・・・
まぁ私は飛ばす職人ではなく、作る職人ですので(と言い訳してみる)
調整や性能発揮は「poey room 専属パイロット」の先生(883-cさん)にお任せです。
こんなんだったから「飛ばしちゃいかんよ!」って書かれました(笑

F-20 自作    Comment(2)   Top↑

2008.04.08 Tue
ワークス F-20
地道に進んでいます

ダクトは搭載済み、インテークがまだ完全でないので推力テストはお預け
色んな案を練りながらなので進行も遅い(^^;
今回はSPユニットなので360g以上の推力が出るハズです(ノーマルでも330gだから)

今はF-20初のキャノピ製作に挑戦しています
だってワークス F-20ですから

先日購入した糸ノコ盤で斜めのカット(45度以上可)も出来たので助かりました
2008_04_08_001.jpg
2008_04_08_002.jpg
2008_04_08_003.jpg
もう少し削らないとプラ板がはみ出てしまうので頑張んなきゃ!
XL製作時の教訓・・・「キャノピ型は丁寧に作るべし!」

これでもまだ見えない部分に多くの「隠し味」が施されていますo(^-^)o

F-20 自作    Comment(3)   Top↑

2008.04.06 Sun
息抜き
昨日、今日でチビがお泊りに来たので製作は出来ていません

最近できたアミューズメント施設「ROUND-1」に行ってきました
会員制になっていてゲーム、ビリヤード、卓球、バッティングセンターなどがやりたい放題
ゲーセンにあるガンダムのシュミレーションなんかもあったり・・・
3時間大人¥1500、チビ¥1200はお得?
2008_04_06_001.jpg
2008_04_06_002.jpg

これだけでRCブログはUPしませんよ(^^;
チビがWii「スマブラ」に夢中になっているスキをみてXLの修理をしていました
2008_04_06_003.jpg
スチレンもしっかり乾いたので瞬間で接着しパテを乾燥
フランケンになってしまいましたが無事サンディングも終了です
2008_04_06_004.jpg
アライメントが心配でしたがハッチの隙間もバッチリです
2008_04_06_005.jpg
パテついでに前縁の凸凹も修正しました

おっと!ワークスF-20まで写ってしまいました・・・(^^;
見て解る範囲は大した事ないので大丈夫かな???

F-16XL 自作    Comment(7)   Top↑

2008.04.04 Fri
仕上がり好調♪
先日、渡したF-20のパワーが上がらないとの事で私のF-20のデータを地元の方におすそ分けしました。
初期バージョンのJ-Iユニットを搭載したpokey room F-20の推力結果を戴いたので報告します

電流13Aで上向き(秤向け排気)測定330gです

いかがなモンでしょう?
SPモーターが巷に出回っていますが吸気口サイズや排気口サイズ、チョコっと手を加えれば旧式でもSPと同等の推力にできるんです!

ちなみに後部の付属アダプターは使用していません、厳密なデータ取りをして最良の絞りの結果です

え?最良データーですか??
企業秘密なので公表は控えさせていただきます(笑

まぁお世話になってるRCテクニカさんが「教えて」ってメールでも来たら教えちゃおっかな~(爆)

F-20 自作    Comment(0)   Top↑

2008.04.02 Wed
作ってます
F-16XLの修理とF-20の製作

XLは歯ブラシを使い洗ってみました
2008_04_02_002.jpg
水で洗っただけなのノーズは綺麗になり過ぎちゃった(^^;
やっぱ潰しちゃおっかな~(ーー;)

製作中のF-20
新型モーターを搭載しNEWバージョン、機体そのものも変化させます
作るたびに速くなるかも・・・
2008_04_02_001.jpg
今回のテーマは「抵抗」です

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