フロアタイル
ラジコンや日常の記録
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pokeyのRC日記
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pokey

Author:pokey
ビールとタバコを愛する高額納税者だ

2012.07.27 Fri
気分良く酔ってますが 何か?
ここんとこクソ暑い夜が続いてて、窓を開けて涼しく心地よい風が深い眠りを指そう~なんて夢のような夜の気温になってしまいました(≧д≦)
その分、晩酌のアルコールが進む進む(爆)酔ったついでに話し相手もいないんで独り言でも書いてみよう。

最近、夜中にやってたアニメ「めだかちゃん」が終ってたのは残念だ。昔、ジャンプ読んでた頃は見てたんですけどね!
このところよくある漫画の中途半端な部分で終っちゃったけど。。。次の「貧乏神」も原作は知らんかったけどオモロイんで継続してHDDで録画中。
リアルタイムでTVは見なくなったし、蛆は完全にアニメオンリーとなった。

おっと・・・本題はココから。手探りだけでラジコン始めた酔っ払いド素人のつぶやきだ。
全く触る気が無くなった10Bなんですが、本来ブレード枚数が多いと単純に音が静かになるハズ。自分的には排気筒の多いエンジンと同じ考え。PCファンの原理を考えるに「燃費良く静か、でも多くの空気を移動させる」をそのままEDFに使うとどうなる?

単純にスピードの出るような流速は無い、しかし飛行機を早く飛ばしたいので無理に多くの空気の移動をさせる。それは回転を上げる。そ~なるとブレード枚数が多いため空気抵抗が一気に増える。モーターは発熱www。
んで、空気は?効率の良いところで回っていればゆっくり流れるが、無理して回転上げるから各ブレードの切り裂き音が出始める。枚数が少ないとそれぞれのブレードが主張した音を出すが、先の例のような排気筒の多いエンジンは静かだ。もっと回転を上げると少枚数のキ~ン音ではなく、打ち消しあったシュルシュル~って音に変るんだと思っている。

順に書くと「静か」UP「シュルシュル」UP「モーターさよなら」だろうか?(笑)
あとは飛行中の対気速度や取り込み量、吸入角度も関係するんだろうね!流速が奏でる「音」ってヤツはフルートや、もっと簡単にビンを吹いて鳴らすときも角度と量が肝だ。
そのサウンドを10Bが奏でる事のできるモーター選択。難しいね~機体の特性も違うから。。。

書き出してみたら、もっと触る気が無くなった(爆)

身の回りの先輩方が沢山データUPしてくれてるんで、自分なりにまとめてみただけで決して正しいワケじゃないのでお間違いなく!酔っ払いの独り言ですんでイジメないでね(爆)

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2011.11.25 Fri
主翼 上半角計算
グライダーの主翼接着のとき上半角の固定で翼端の高さを計算するのは意外と面倒。

便利なHP見つけました。
片側の翼長と角度を入力すれば翼端の垂直高さが出ます

Ke!san

片側の主翼を作業台へ水平に固定し、反対側の翼端の垂直高さを出す場合は角度を2倍にして入力です。

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2011.10.18 Tue
HITEC / HS-5035HD・HS-35HD
このところ僕のブログの検索結果で多くみられるHITEC【HS-35HD】と【HS-5035HD】のスペックについて詳しくUP。
出所は内緒です。

【HS-35HD】アナログデータ

 5V動作時のピーク電流 0.55A
 4.2V動作時のピーク電流0.45A
 最低動作電圧     2.75V


【HS-5035HD】デジタルデータ

 5V動作時のピーク電流 0.43A
 4.2V動作時のピーク電流0.35A
 最低動作電圧     2.85V


この情報は、どこのブログにもまだ掲載されて無いみたいですね~(*^ー゚)v

僕の2S用BECはMAX2.3Aで作っていただいたのでHS-5035HDを4個搭載可能だ☆ヽ(▽⌒*)
市販の降圧器は1.5Aが多いのかな? MAX2Aでも2.4Gだと心配ですね。

上記のデータは僕の購入したサーボ各2個を計測したデータであってメーカーより公表された数値ではありません。
あくまでも目安で! メカの選択等は自己責任でお願いします。

※注意※ 
HS-5035HDはリンケージの摩擦を最低限に減らさないとサーボのモーターが発熱し、電流を熱変換してしまうためバッテリーの消費電力が多くなるようです。このためバッテリー残量には余裕をもち、飛行前後の電圧のチェック、充電をこまめにすることをお勧めします。

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2011.05.02 Mon
4サーボでフラップ設定に
受信機いっぱ~いヾ(゚∀゚○)ツ でも純正って結構お高いのよね・・・
グライダーに積むには小型軽量で重宝しています、ケースは要らないし!
2011_05_02_001.jpg
安かったんで購入したFsの8chはデカイので搭載機に困っていましたが、受信距離1,500mらしいのでHET F-16に使ってもいいかも?

受信機が高額なのでお遊び感覚でFF9用のFsモジュールセットを¥6,000で購入しました。
2011_05_02_002.jpg
この4ch受信機¥2,000程度なので中華ビニールEDFなら十分つかえそうですね!もちろんJP認可済み。
(ただ電管へ上納金払ってないみたい(シール無し)なので保険が利くかは不明)
ケース込みで4gってのも魅力的、グライダーにもOKか?



先日UPしたJ-PowerF-22、やっぱリンケージが気に入らない。ってか飛び方がキモイので!
4サーボ仕様にしてエレボン+エルロン+フラップにしてやろう(*^ー゚)v
2011_05_02_003.jpg

受信機は8chを使用、8FGのセッティングは以下で稼動しました。
キャンバーミックスをフラップ代わりにして右のサードレバーで稼動させる設定にしています。
2011_05_02_004.jpg
最初に忘れず3chはリバース!
①ファンクション画面2/4で6を「エルロン2」へ、7を「エレベータ2」に変更。
2011_05_02_005.jpg

②キャンバー(フラップで使う)は右のサイドレバーへ移動(v1 CANB=RSへ)
2011_05_02_006.jpg

③キャンバー角(フラップ)は、この奥の画面で調整(エレベーターとの調整は飛ばしながら)
2011_05_02_007.jpg

④モデルタイプそのまんまだとエレボンになってません。
「エルロン」へ適当な数値を入れて確認。稼動範囲は飛ばしてみないとね!
2011_05_02_008.jpg2011_05_02_009.jpg
エルロンより中心に近いのでそんなに大きな角度じゃなくてもイイのかな?
1・2・6・7chへサーボ挿して確認してみてねヽ(^-^ )


適当なサーボだと電流が心配なので、安心のDM4.7で組んでみます。


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2011.03.21 Mon
8FG グライダー設定
個人メモですので理解難しいかも・・・

[エルロン機設定]
<リンケージメニュー内(LINK×2)
 ・モデルタイプ
   タイプ:グライダー
   主翼:ノーマル・2AIL
   尾翼:ノーマル
 ・トリム関係
   <T1-T4設定
ステップ
   <モード
    連動:トリムは各モード統一)
    個別:各モードでトリム独立)
 ・レバー・SW等の変更
   <ファンクション<CTRL を変更

<モデルメニュー内(MDL×2)
 ・モードの設定(S/Wポジション)
   <コンディッション>(ランチモード・サーマルモード等)
 ・キャンバーミックス
 ・ブレーキ(スロットルスティック)
   <プログラムミックス
     #1 マスター:J2 スレーブ:ELE
     #2 マスター:J2 スレーブ:AIL
 ・ディファレンシャル
 ・各モード設定
   <トリムミックス


[エレボン設定](Alula等)
 ・モデルタイプ
   タイプ:グライダー
   主翼:無尾翼・2AIL
   尾翼:ノーマル 

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2010.09.14 Tue
8FG アップデート
SDカードでアップデートできると知りサイトへGO。

おぉ、つい先日にUPされてんじゃん!!
ここ

pdfファイルの説明書見ながら無事完了。
ガンダムのマグネットコーティングみたい、別モンに変わった!

んなアホな

まだユーザーネームとHET F-16のモデル名、モデルタイプしか入力できていないプロポだから(笑)。

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2009.07.06 Mon
GWS/EDF40 強化作戦
先日、Feigao-kv6400を使ってEDF40の6ペラ3sでのテスト結果が良かったので公表します。
「テスト結果」はあくまでも「ダクトの具合」なだけで、モーターには過大な負荷が掛かっていたので真似してモーターを壊しても自己責任です。

無茶なモーター選択したのはダクトのモーターマウントステイ強化が出来ているのか。また強化されたダクトはどんな効果があるのか?という疑問からでした。

<強化方法>
EDF40の内側のバリを取り除き#1000ペーパーで仕上げします
2009_07_06_001.jpg

エポキシ樹脂へマイクロバルーンを混ぜたパテを作り塗りこむのでマスキングします
2009_07_06_002.jpg

今回は2個同時に作ります。0.3mmカーボンプレートをマウントステイのサイズにカットし、十分擦り合わせしておきます
2009_07_06_003.jpg

エポキシパテには希釈剤は入れず、とろ~って感じになるまでバルーンを入れます。
2009_07_06_004.jpg

当然、モーターマウント側にもマスキング
2009_07_06_005.jpg
少し多めにパテを塗り、はみ出た分は綺麗にふき取ります。硬化してからでは面倒です(笑)
ふき取りが終わったらマスキングを外しアウター側とインナー側へ少しだけパテを盛り付けします。
この部分がしっかり固定されてないと強化になりません。

最後にテープで押さえ、僕はコタツで熱処理します。
2009_07_06_006.jpg
サノファクトリーのエポキシLF-1は1時間に10度ずつ温度を上げ55度で15時間。カチンコチンになります。温度管理は熱帯魚の水温計(センサーがコードの先端についている)が手元にあるので目安にはちょうど具合がよろしいです(^ー^)V

<ステイ強化すると>
kv値が5000以上になってくるとモーターマウントが回転の反動でねじられ、アウターにペラが擦ってしまいます。最高回転でいくらブレードバランスを取ってもスロットルの上げ下げでゆがみ擦ることがあります。kv6400をテストで使ったのも強度を測るためでした。
HET6904ダクトで2W-20をブンまわしても擦ることが無かったので安定した出力になります。

内部のバリ取りは排気抵抗を減らすだけでなく、サウンドノイズ対策にもなっていると思ったから(笑)
特に小型ダクトの場合、少しのバリでもサイズ的な割合が大きいので効き目がよく分かります。

器(外身)ばかり気になっていましたが、最近はダクトの効率を上げることのが楽しいです(⌒▽⌒)
このサイズは決して初心者向けではなく、改善補修すれば大型ダクトより効率が良いのだ。
そして小型機を制すれば大型機もより良い性能が出せると信じています。

今回のこの2個のダクトへはハイペリオンkv5300、kv5800を搭載し過去の性能と比べてみます。
公表はしないと思うけどね(爆)
9月のGGEJR熊本での40ダクト大会が楽しみだな~( ̄ー ̄)

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2008.06.13 Fri
スケールにこだわって
数多くのJET戦闘機が販売されて入る中で特にF-16(自分が好きなだけに)が気になる
正直いってダサい形状の物ばかり!

私がスケールに拘っていると言ってしまえばそれで終わりだが、どう見てもソレが実機だったら「性能が悪いでしょ!」と突っ込みたくなる商品が多すぎる!!!

主翼の後退角が変だったり、スパンがバカみたいに長かったり・・・もういい加減にしてくれ~

中には舵の効きを向上させるために垂直がドデカかったりするものまで平気で販売されソレを「最高の機体です」なんて言われて満足しているJpメーカーは恥ずかしくないのだろうか?

F-16はもっとスパンが短く後退角はきついのだ。
機体に忠実なRCF-16でも十分飛ぶのだから、もっと「見た目」まで拘(こだわ)って欲しいです(T-T)

私が自作しているスチレンF-16には主翼取り付け角が無いのに(機首が短いのは製作ミス)
上見スケールで作っても簡単にビギナーの私がとばせるんだから・・・

もう某安価大国と違う「ちゃんとしたF-16」を販売して欲しいです。素材が何であれスケールで無いF-16はJpとして恥ずかしいから止めて!!

私が唯一、見た目でも「いいじゃんo(^-^)o」て思えるのはHETのF-16かな~
はっきり言ってソレ以外は○○に見えてしまいます!

もっと自分なりに加工して欲しいから・・・だってF-16がすきなんだもんo(^-^)o


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2008.05.30 Fri
Jet-Impactユニットの取り扱い 2
掲示板から多くの情報を戴いたのでまとめます。

<ベアリングのメンテナンス>
RCテクニカのJetImpactユニットは出荷前に多くの耐久性テストなど厳選され商品化されています
しかしながら5万回転という過酷な条件下での使用によりベアリングの油が減ってBTを外した状態で方位磁石の様な動きが鈍くなってきます(おそらくこの時点では手遅れです)

そうなってしまう前に注油したほうが長持ちするそうです

KURE-556(CRC)でもその場しのぎでは大丈夫みたいですが、乾燥してしまうので注油頻度が多くなります。現在教えて頂いた油で有効的なのはスピンドル(ミシン油)がサラサラして良いそうです。

私は今回パナソニックから発売しているヒゲソリ用を注油してみました。
2008_05_30_001.jpg
最近のヒゲソリは3万回転なので有効?(ベアリング用じゃないから心配ですが・・・)価格は¥200程度です。

とりあえずハメ殺しの「pokey room F-20」に注してみます
2008_05_30_002.jpg
機体裏から光を当てるとダクト前のメンテハッチを開ける位置が確認できます。
2008_05_30_003.jpg
指を入れてインペラを脱着できる程度の穴を開け
2008_05_30_004.jpg

排気コーンから精密ドライバが届くよう1.5mmピアノ線で延長しました
2008_05_30_005.jpg
後部からシャフトの中心に差込み回転させてインペラを抜きます
2008_05_30_006.jpg
この穴からシャフト根元に目掛け1mmピアノ線を挿し、スピンドルをピアノ線へ適度にたらします。
後部からも同じ要領で中心へ注します
2008_05_30_007.jpg


フウ~。。。なんとか出来たので安心(^^;
ついでにトロピカルXLにも注しました
2008_05_30_009.jpg
ハッチ外したついでに未処理のバランスも取っておこうo(^-^)o

良し悪しは約2分のフライトをカウントして何回で動きが悪くなるか!
注油前がすでに渋かったので結果は短時間で分かるでしょう(^^;

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2008.05.28 Wed
Jet-Impactユニットの取り扱い
ここんところ1.5年くらいRCテクニカのJ-Iユニットを多用して気付いた事

必ずインペラのバランスを取るべし!
小径ダで高回転ダクトは甲高い音が当たり前?
いやいや、そんなことありません。
ブレードバランス(正確にはモーター磁石バランスの不揃い)の不揃いさえ少なくなればノーマルより音は静かになります。高回転で回り振動が「ビィ~ン」になっているだけです。

J-Iユニットは残念ながら完璧にバランスが取れないことが多です
ブレの発生源である磁石(元)のバランス精度に問題有り?
ブレードだけでバランスを取るしかないので諦めも必要になってきます。
車のタイヤでもインナーとアウターでバランスとります、「縦揺れ」「横ゆれ」を1ヶ所では取れません。
SPユニットも残念ながら磁石のバランスはノーマルと同じ精度です

高回転によりモーターマウント(インナーケース)がゆがんだりすると接続されたステーターがダイレクトにアウターケースへ伝えるので簡単にシャフトとのダクト芯ズレが生じます。

アウターケースを強化するに私はカーボンキュアシートやカーボンプレートを使用していますがカーボンがエアバスの素材のため入手困難になってきました。参謀本部からの指導によりEDF40とかでもアウターケース強化のために航空ベニヤをコンパスカッター(サークルカッター)でくり抜きダクトリップ周りをエポキシや瞬間接着剤で強化する方法もありました(お勧めです)
バランスとアウターの強化でノーマルより確実に静かになるので当ユニットや小径ダクト(EDF50くらいまで)を使用している方はお試し下さい。

<私のJ-Iダクト・ブレード・バランスの取り方>
アウターケースを強化してからブレードバランスを取ります(アウター変形によりインペラの変心を抑えます)
インペラ装着のまま厚手で接着の強力なマスキングテープをブレードの1ヶ所に貼りプロポ・スロットルを50%まで徐々に上げます。ユニットを保持するのはモーター後部をシッカリと!
ハーフスロットルのまま、そっとアウターケースを触ると振動が解ります。
(強く触るとインペラとアウターが接触するので注意)
5枚ブレードなので一筆書きの要領で☆型にテープ位置をずらしアウターケースの振動を確認していきます。一番振動の少ない位置が確認できたらテープのサイズを変更したり隣のブレードにもテープを追加したりして最終的には全開!アウターケースの振動を最小限にします。

SPユニットの場合、バランスが取れていても常時全開にするとシャフトベアリングがお亡くなりになりますので注意しましょう!(せいぜい20秒?)

CCサンダーバード・アンプでは進角調整ができません。
フェニックスの様な調整型のがアンプのが高温にならない設定に出来るみたいです
ハイペリ20Aはスロットルワークが遅いので初心者向けでは無いような感じでした(私向きでは無かったです)

小径ダクトだからと言ってナメテはいかんです!!
高性能大型ダクトは製造の時点から強化されています、小型ダクトは軽量化などで重要な部分まで簡素化されています。

と教えていただき実践!確実に効果がありました(^ー^)V

昨年までEDF40には5300KVが限界と思っていましたが、こういった適所の加工で12mm5800KVのモーターでも装着できるんですよo(^-^)o

発泡の出来合い機でもバランス取るだけで良い飛びします。


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