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Author:pokey
ビールとタバコを愛する高額納税者だ

2011.03.21 Mon
8FG グライダー設定
個人メモですので理解難しいかも・・・

[エルロン機設定]
<リンケージメニュー内(LINK×2)
 ・モデルタイプ
   タイプ:グライダー
   主翼:ノーマル・2AIL
   尾翼:ノーマル
 ・トリム関係
   <T1-T4設定
ステップ
   <モード
    連動:トリムは各モード統一)
    個別:各モードでトリム独立)
 ・レバー・SW等の変更
   <ファンクション<CTRL を変更

<モデルメニュー内(MDL×2)
 ・モードの設定(S/Wポジション)
   <コンディッション>(ランチモード・サーマルモード等)
 ・キャンバーミックス
 ・ブレーキ(スロットルスティック)
   <プログラムミックス
     #1 マスター:J2 スレーブ:ELE
     #2 マスター:J2 スレーブ:AIL
 ・ディファレンシャル
 ・各モード設定
   <トリムミックス


[エレボン設定](Alula等)
 ・モデルタイプ
   タイプ:グライダー
   主翼:無尾翼・2AIL
   尾翼:ノーマル 

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2009.07.06 Mon
GWS/EDF40 強化作戦
先日、Feigao-kv6400を使ってEDF40の6ペラ3sでのテスト結果が良かったので公表します。
「テスト結果」はあくまでも「ダクトの具合」なだけで、モーターには過大な負荷が掛かっていたので真似してモーターを壊しても自己責任です。

無茶なモーター選択したのはダクトのモーターマウントステイ強化が出来ているのか。また強化されたダクトはどんな効果があるのか?という疑問からでした。

<強化方法>
EDF40の内側のバリを取り除き#1000ペーパーで仕上げします
2009_07_06_001.jpg

エポキシ樹脂へマイクロバルーンを混ぜたパテを作り塗りこむのでマスキングします
2009_07_06_002.jpg

今回は2個同時に作ります。0.3mmカーボンプレートをマウントステイのサイズにカットし、十分擦り合わせしておきます
2009_07_06_003.jpg

エポキシパテには希釈剤は入れず、とろ~って感じになるまでバルーンを入れます。
2009_07_06_004.jpg

当然、モーターマウント側にもマスキング
2009_07_06_005.jpg
少し多めにパテを塗り、はみ出た分は綺麗にふき取ります。硬化してからでは面倒です(笑)
ふき取りが終わったらマスキングを外しアウター側とインナー側へ少しだけパテを盛り付けします。
この部分がしっかり固定されてないと強化になりません。

最後にテープで押さえ、僕はコタツで熱処理します。
2009_07_06_006.jpg
サノファクトリーのエポキシLF-1は1時間に10度ずつ温度を上げ55度で15時間。カチンコチンになります。温度管理は熱帯魚の水温計(センサーがコードの先端についている)が手元にあるので目安にはちょうど具合がよろしいです(^ー^)V

<ステイ強化すると>
kv値が5000以上になってくるとモーターマウントが回転の反動でねじられ、アウターにペラが擦ってしまいます。最高回転でいくらブレードバランスを取ってもスロットルの上げ下げでゆがみ擦ることがあります。kv6400をテストで使ったのも強度を測るためでした。
HET6904ダクトで2W-20をブンまわしても擦ることが無かったので安定した出力になります。

内部のバリ取りは排気抵抗を減らすだけでなく、サウンドノイズ対策にもなっていると思ったから(笑)
特に小型ダクトの場合、少しのバリでもサイズ的な割合が大きいので効き目がよく分かります。

器(外身)ばかり気になっていましたが、最近はダクトの効率を上げることのが楽しいです(⌒▽⌒)
このサイズは決して初心者向けではなく、改善補修すれば大型ダクトより効率が良いのだ。
そして小型機を制すれば大型機もより良い性能が出せると信じています。

今回のこの2個のダクトへはハイペリオンkv5300、kv5800を搭載し過去の性能と比べてみます。
公表はしないと思うけどね(爆)
9月のGGEJR熊本での40ダクト大会が楽しみだな~( ̄ー ̄)

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2008.06.13 Fri
スケールにこだわって
数多くのJET戦闘機が販売されて入る中で特にF-16(自分が好きなだけに)が気になる
正直いってダサい形状の物ばかり!

私がスケールに拘っていると言ってしまえばそれで終わりだが、どう見てもソレが実機だったら「性能が悪いでしょ!」と突っ込みたくなる商品が多すぎる!!!

主翼の後退角が変だったり、スパンがバカみたいに長かったり・・・もういい加減にしてくれ~

中には舵の効きを向上させるために垂直がドデカかったりするものまで平気で販売されソレを「最高の機体です」なんて言われて満足しているJpメーカーは恥ずかしくないのだろうか?

F-16はもっとスパンが短く後退角はきついのだ。
機体に忠実なRCF-16でも十分飛ぶのだから、もっと「見た目」まで拘(こだわ)って欲しいです(T-T)

私が自作しているスチレンF-16には主翼取り付け角が無いのに(機首が短いのは製作ミス)
上見スケールで作っても簡単にビギナーの私がとばせるんだから・・・

もう某安価大国と違う「ちゃんとしたF-16」を販売して欲しいです。素材が何であれスケールで無いF-16はJpとして恥ずかしいから止めて!!

私が唯一、見た目でも「いいじゃんo(^-^)o」て思えるのはHETのF-16かな~
はっきり言ってソレ以外は○○に見えてしまいます!

もっと自分なりに加工して欲しいから・・・だってF-16がすきなんだもんo(^-^)o


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2008.05.30 Fri
Jet-Impactユニットの取り扱い 2
掲示板から多くの情報を戴いたのでまとめます。

<ベアリングのメンテナンス>
RCテクニカのJetImpactユニットは出荷前に多くの耐久性テストなど厳選され商品化されています
しかしながら5万回転という過酷な条件下での使用によりベアリングの油が減ってBTを外した状態で方位磁石の様な動きが鈍くなってきます(おそらくこの時点では手遅れです)

そうなってしまう前に注油したほうが長持ちするそうです

KURE-556(CRC)でもその場しのぎでは大丈夫みたいですが、乾燥してしまうので注油頻度が多くなります。現在教えて頂いた油で有効的なのはスピンドル(ミシン油)がサラサラして良いそうです。

私は今回パナソニックから発売しているヒゲソリ用を注油してみました。
2008_05_30_001.jpg
最近のヒゲソリは3万回転なので有効?(ベアリング用じゃないから心配ですが・・・)価格は¥200程度です。

とりあえずハメ殺しの「pokey room F-20」に注してみます
2008_05_30_002.jpg
機体裏から光を当てるとダクト前のメンテハッチを開ける位置が確認できます。
2008_05_30_003.jpg
指を入れてインペラを脱着できる程度の穴を開け
2008_05_30_004.jpg

排気コーンから精密ドライバが届くよう1.5mmピアノ線で延長しました
2008_05_30_005.jpg
後部からシャフトの中心に差込み回転させてインペラを抜きます
2008_05_30_006.jpg
この穴からシャフト根元に目掛け1mmピアノ線を挿し、スピンドルをピアノ線へ適度にたらします。
後部からも同じ要領で中心へ注します
2008_05_30_007.jpg


フウ~。。。なんとか出来たので安心(^^;
ついでにトロピカルXLにも注しました
2008_05_30_009.jpg
ハッチ外したついでに未処理のバランスも取っておこうo(^-^)o

良し悪しは約2分のフライトをカウントして何回で動きが悪くなるか!
注油前がすでに渋かったので結果は短時間で分かるでしょう(^^;

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2008.05.28 Wed
Jet-Impactユニットの取り扱い
ここんところ1.5年くらいRCテクニカのJ-Iユニットを多用して気付いた事

必ずインペラのバランスを取るべし!
小径ダで高回転ダクトは甲高い音が当たり前?
いやいや、そんなことありません。
ブレードバランス(正確にはモーター磁石バランスの不揃い)の不揃いさえ少なくなればノーマルより音は静かになります。高回転で回り振動が「ビィ~ン」になっているだけです。

J-Iユニットは残念ながら完璧にバランスが取れないことが多です
ブレの発生源である磁石(元)のバランス精度に問題有り?
ブレードだけでバランスを取るしかないので諦めも必要になってきます。
車のタイヤでもインナーとアウターでバランスとります、「縦揺れ」「横ゆれ」を1ヶ所では取れません。
SPユニットも残念ながら磁石のバランスはノーマルと同じ精度です

高回転によりモーターマウント(インナーケース)がゆがんだりすると接続されたステーターがダイレクトにアウターケースへ伝えるので簡単にシャフトとのダクト芯ズレが生じます。

アウターケースを強化するに私はカーボンキュアシートやカーボンプレートを使用していますがカーボンがエアバスの素材のため入手困難になってきました。参謀本部からの指導によりEDF40とかでもアウターケース強化のために航空ベニヤをコンパスカッター(サークルカッター)でくり抜きダクトリップ周りをエポキシや瞬間接着剤で強化する方法もありました(お勧めです)
バランスとアウターの強化でノーマルより確実に静かになるので当ユニットや小径ダクト(EDF50くらいまで)を使用している方はお試し下さい。

<私のJ-Iダクト・ブレード・バランスの取り方>
アウターケースを強化してからブレードバランスを取ります(アウター変形によりインペラの変心を抑えます)
インペラ装着のまま厚手で接着の強力なマスキングテープをブレードの1ヶ所に貼りプロポ・スロットルを50%まで徐々に上げます。ユニットを保持するのはモーター後部をシッカリと!
ハーフスロットルのまま、そっとアウターケースを触ると振動が解ります。
(強く触るとインペラとアウターが接触するので注意)
5枚ブレードなので一筆書きの要領で☆型にテープ位置をずらしアウターケースの振動を確認していきます。一番振動の少ない位置が確認できたらテープのサイズを変更したり隣のブレードにもテープを追加したりして最終的には全開!アウターケースの振動を最小限にします。

SPユニットの場合、バランスが取れていても常時全開にするとシャフトベアリングがお亡くなりになりますので注意しましょう!(せいぜい20秒?)

CCサンダーバード・アンプでは進角調整ができません。
フェニックスの様な調整型のがアンプのが高温にならない設定に出来るみたいです
ハイペリ20Aはスロットルワークが遅いので初心者向けでは無いような感じでした(私向きでは無かったです)

小径ダクトだからと言ってナメテはいかんです!!
高性能大型ダクトは製造の時点から強化されています、小型ダクトは軽量化などで重要な部分まで簡素化されています。

と教えていただき実践!確実に効果がありました(^ー^)V

昨年までEDF40には5300KVが限界と思っていましたが、こういった適所の加工で12mm5800KVのモーターでも装着できるんですよo(^-^)o

発泡の出来合い機でもバランス取るだけで良い飛びします。


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2008.03.19 Wed
バッテリー到着(^ー^)
(3/20 最下部へ訂正を追加)

垣内さんからBTが届きました
F-16XL用の「FULLYMAX1800mAh/4セル」
2008_03_19_004.jpg
重さは公表値ドンピシャの198g価格は¥6500なので財布にも優しいです。
あとは「使い捨て」か「長持ち」するのか?ですね!
垣内さんに聞いたらこのメーカー20Cは余裕で評判も良いみたいですo(^-^)oって事は36Aは楽勝ですね!

2200mAhと比べると・・・
2008_03_19_002.jpg
コネクター付いていますが40gもダイエットできます(^ー^)V
フライトパワーEVO-2170mAh4Sは
2008_03_19_001.jpg
225gでした

他にも850mAh3Sも試しに購入しました
2008_03_19_003.jpg
ん~。。。メーカー公表値より5g増しの80gですが価格は驚きの¥2500なんですよ~(^v^)
17A流れるだろう?として、RCテクニカさんのJ-I/Ⅱに搭載予定です。

上記2種のBTは垣内さんのHPには掲載されていません、よって私が売ります
な~んてウソ!
まだ850mAh3Sと1800mAh4SはZEALさんに数個あるみたいなので欲しい方は今すぐメールすべし!(垣内さん、これでチャラね!爆)

--追記--
FLLYMAXバッテリーのバランスコネクターはハイペリオンが使えますが、Hyperion EOS 0606i 急速充電器での3セルバランス充電は個別セル反応がありませんでした(4セルはOKです
3セルの場合、Dualsky&ロビン用のEOSLBA10-XH-H3S か4S用のEOSLBA10-XH-H4S なら反応します。
(私は4S用を使っています)

--訂正--
Hyperion EOS 0606i 急速充電器でFULLYMAXの3Sをバランス充電する場合は付属の4セルポートを使用する事で対応できました

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2007.07.17 Tue
推力測定
少し振興会でも話題になっていますね。

クロス枠の上吹きやCDケースを使った下吹き、問題は山積みみたいですが私はどちらもやりません。

クロスに近いけど横2本の柱にDF後部をテープで留めて上吹きです。
クロスにすると機体内とは全く違った気流の流れで吸気してます。
どんなW吸気でも自分の機体は直前まで分岐していないからです。

またCDケースへの噴出しはナゼあのサイズ??
物体への排気と空気中への排気では全く違うのは歴然ですよね!

もちろん目安なので同じ測定方法で自分なりに比べるのはマルかと思いますが・・・誰かが一線引いて、基準となる測定方法を作ることがせんけつかな?

最近は「推力比重1」に拘らなくなってきたので搭載後に目線の高さで全開!落ちるか?浮くか?程度を目安にしています。(手投げが気楽に出来るか?程度)垂直上昇しても私の機体は小さいからスグに降下ですし!
細かく拘る方は基準を作り自分で比べるのが良いかと思いますね(^^;
他人事ではありませんので「自分は自分の!」で信じて頑張りましょう。

余談ですが、現行の機体では推力より機体吸気口形状、インテーク内部角度、が面白いです(^ー^) W吸気の接点位置がズレているだけで追加吸気口を開けてもムダでした。いかにDF寸前の気流が大事か・・・実感しました。
内部の空気剥離もムリな角度をつけて吸気すれば起こり、小さな障害物でも大きな渦ができて吸気低下を起こします。

本当におもろいですねo(^-^)o

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2007.06.13 Wed
デルタ機の特性?
F-16XLやMirageの機体特性(デルタ機)について

<エルロンとエレベータの動作角>
エルロンについては物凄くピーキーに効きます。
翼端まで舵があるとき無い時、どちらも同じ気がします。
違いは?
翼端まで舵があるときは「効き始めが遅く、急激に効く」
翼端まで無い時(ねじり下げ有り)「効き始めが早い」
どちらもわずかな舵角です。
しかし効果を出す秘訣は他にもあります・・・「垂直効果」です。
この「垂直面積」で変化は大きく、垂直面積が「広いほど」水平動翼効果は現れます。(垂直面積が少ないとエルロン効果は少ない)

エレベータについて
デルタ機翼の特性なのか?エレベータ舵角は大きいです。
コレはCG(重心)位置から前側にストレーキが広く、ダウンフォース効果があるからなのか???
翼には「形状」があるので前縁には揚力を得るためにDowFoceが発生する。
通常よりストレーキが広い面積を持つデルタ機では「前縁=CG<動翼」の力が必要になり自然と大角となる。当然ながら主翼面積の広さも安定性・揚力が増すので相乗効果であろう。

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2007.06.12 Tue
重心位置の決め方
私の機体を調整していただいている先生(883-cさん)との会話で数多くの重要な機体調整について少しだけ書きとめておきます。

<今日はCG位置(重心)について>
どのEDF機やプロペラ機(レシプロ?)について言える事だと思うのですが機速を乗せるために前重心になりやすいと思いますが、私の思うCGとは「戦闘機でも着陸でフレアがかけれる」位置だと思います。

前重心で少しのUP(エレベータ)を入れた機体では空気による抵抗があり本来機体が持っている性能を発揮できません。しかも余分なEXPを入れたり差動角(エルロンの上下の舵角で下げ側と上げ側を調整するDRの事)をたくさん入れなければ旋回時に巻き込みを起こし易くなります。

私の機体は殆どがスケールサイズです(図面や作り方に差はあります)が本物も「こんな感じだろうな?」って思わせてくれるような飛び方をしてくれます。

例えば私の機体のF-20とF-16を例に上げると
F-20は高速重視F-16は機動性重視です。どちらもストレーキがありますがノーズが長く低翼のF-20では「逃げ足が速い」しかしロールや低速安定性には欠けます。
F-16では中翼とストレーキサイズによるものか?ロールは芯が出易く低速安定性、着陸も舵が良く効きます。
「だからF-16が採用されたんだ!?」って感じです。

しかし、両機共に前重心で着陸するとフレアは掛けれません。
風上に向けてもコブラ状態では安定が無くふらつきが起こります。

横道に反れましたが舵角はCGが合ってこそ適切な範囲が見えてきます。
エアブレーキとなってしまう余分な範囲がプロポに設定してあっても使わないだけでなく、飛行中の微調整にも影響されてしまいますよね!

脚が付いていても「着陸が難しい」と感じるのは今一度CGを確認すべきではないでしょうか?
有名な「神戸K・I」さんhttp://www.geocities.jp/ripoworld/
のアドバイスでは「スケールならメインギヤ少し前がCG位置になるのは当たり前」です。

かと言って無動力では後ろ過ぎてしまうのでEDFの場合は最低でも40%スロットル程度で着陸フレアの掛けれる位置を目安にすると良いのではないでしょうか?

*あくまでもスケールに拘った私の少ない経験からの意見です。

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